日本古来の和紙の里で、紙漉きから印刷まで一貫生産で紙づくりにはげむ、瀧株式会社のホームページです。
紙漉きから加工まで、独自な紙製品の受注生産や、ネットショップの運営をしています。
2017年、福井ふるさと企業に認定されました。

生産品目越前和紙を主とする様々な日本の紙をTAKIPAPERの技術で加工した、独自な紙製品の受注生産をしています。一覧へ

封筒/全面に印刷可能な封筒です。製袋もおまかせください。
貼り箱/和紙でできた貼り箱をc受注生産いたします。
ちぎり和紙/主に、日本酒・焼酎などのラベルとしてご利用いただいております。
【漉好】すかし入り紙製品/“すかし”の入った表彰状や包装紙を生産しています。
FSC

上記以外にも、様々な製品を受注させていただいております。まずはお問い合わせください。

2015年3月、FSC(森林管理協議会)の加工・流通過程の管理の認証を取得しました。

お見積もりは無料です。お気軽にご相談ください。050-3387-0809

なかなかに小ロット対応です。
サンプル作成は5万円で承ります。

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「西船橋」を「ニシフナ」と呼んだりするがごとく「雑感タキペーパー!」をハシょって「ザカタキ!」なのです。瀧株式会社代表取締役社長の心の日報でございます。

ザカタキ! 第4181号 -南越見学-

★2017年6月21日(水)t-4181号★

チャオです〜!
こんばんわ。

「お邪魔」

するミチオさんです。

今日は、

「ミチーム」

で、

南越特別支援学校

に見学に行ってきました。

「智朗(ともろう)」

は途中、教室の脇のトイレで、

「うん●」

をしたり、担当の先生の前で、
文字盤を使って、

「家で勉強したい!」

と訴えたり、大活躍でした。

小児循環器の主治医の先生が書いてくれた意見書に、
通学が困難であると明記されていたこともあり、
どうやら愛息は来年から、

南越特別支援学校

に籍を置かせてもらいながら、
自宅でこれまでのリハビリプログラムを継続することが、
できそうです。

「支援学校」

と一口に言っても、
それぞれの施設に特徴があり、
雰囲気も結構違ったりすることが、
実際に足を運んでみて分かった次第です。

南越特別支援学校

は、それぞれのお子さんが持つ障害事情や、
家庭環境を考慮しながら、

「一人一人に応じた弾力的なカリキュラム」

を提供してくれるという感じで、我々にとっては、

「アタリ!」

だったと思います。

ただ残念なのは、

「リハビリテーション」

のような身体的機能回復に関するカリキュラムは、
そこまで注視されていない雰囲気で、
その背景を突き詰めていくと、

「文部科学省や厚生労働省や地方自治体」

などの、

「縦割り行政」

の影響が感じられるわけで、
今後はその辺りの問題解決に、
少しでも尽力できたら良いのかなぁ...、
と感じている、
瀧株式会社代表取締役社長、
滝道生(タキミチオ)でございます。

フェースブックが開発中とされる、

「人間の思考を即座にテキスト化する」

仕組みが出来上がって、
寝たきりの人達が持つ、

「深い思考力が顕在化」

することを心から期待している次第です。


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